歯科予約システム「デンタマッププラス」導入頂いたユーザー様の声を基に、デンタで改善できる歯科医院の問題をご説明させてください。
受付をスムーズに。
紙のアポ帳を使っていると、他の業務で受付で渋滞してしまいます。
予約数の増加に伴うミスやトラブルを解決
受付応対に追われ、アポ帳に間違って記入したり、重複記入(ダブルブッキング)したり、記入漏れがあったりします。
複数の人で予約管理しても可能。
スタッフが共有し、各自がそれぞれ予約を記入すると、予約関連のミスやトラブルが起きがちです。
複数の場所で予約がとれて、予約数も増やせる。
紙のアポ帳だと診療室など複数の場所で予約がとりづらいです。
予約の変更作業が簡単になる。
紙のアポ帳だと予約変更やキャンセルがあった時に、書き直す手間がかかるし、記載内容がぐちゃぐちゃになって見づらくなります。
院内のチームワークが向上し、活性化する。
院長先生以外にスタッフ、代診ドクターが勤務している場合があり意志疎通がうまくいっていない医院が多いです。
患者さんとのコミュニケーションが深まり、医院経営の安定に
リコールハガキなど手間のかかるコミュニケーションでは続きません。