患者様をリピートさせたい
デンタマッププラスを使った解決方法
患者様をリピートさせるには
簡単にリコール率アップ 『リコールメール』
- デンタマッププラスの活用方法
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- リコール全体をシステム化して、業務効率化を図る。
- 治療が終わったタイミングで、次回治療に関して声かけしたい日時をクリックするだけで「リコールメール」を指定日時に送り、リコール作業が出来ます。
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- リコールリスト上で、「仮予約が決まっている患者様」「決まってない患者様」を月別に並べてチェックすることが出来ます。
- リコールリスト上から、患者様へリコールメールを一斉送信することも可能です。
- リコールはがきを送りたい場合は、リコールリストからCSVへ展開し、はがき対象となる患者様を集計して、はがきソフトなどで取り込めば、効率よく「リコールはがき」を印刷することも出来ます。
- リコールはがきにQRコードを印刷しておくと、モバイル機器からネット予約にアクセスして頂き、予約を誘導することも可能です。
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価格の安さかったので、「これならすぐに使える」と思えた
この価格なら、すぐ手を出せるし、患者サービスをやりたくても忙しくて諦めていた先生でも、これなら出来ると思います。 -
最初の印象は、こんなに安くて大丈夫なのかな(笑)でした。
お試し版を触ることが出来たので、それが良かったですね。
パッと見てパッと触って「ああこれは自分の直感だけで操作出来るシステムだ」とスグに分かりました。
お試し版があっても、説明を聞かないとわからないシステムが多いですからね。
あと価格の安さは大きいですよ。これは本当にありがたかったな。
使い始めて。。。大正解、今もまだ使い続けてるからね(笑)
この価格でここまで出来る他の予約システムは。。。
患者様をリピートさせるには
患者満足度の向上 『患者履歴』
- デンタマッププラスの活用方法
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- 「基本情報」だけでなく、「来院履歴・治療履歴」「時間や曜日パターン」「キャンセル率・キャンセル傾向」「知っておくべきプライベート情報」「紹介者情報」などが、クリックひとつで、すぐに、チェックできます。
- 院内のスタッフなら、誰でも簡単に患者情報を確認でき、「患者様のことをよくわかっている」対応が出来ます。
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- 履歴を見ながら、患者様を確認しながら、予約作成や、変更が可能です。急にご連絡頂いてもあわててカルテを探す必要はありません。
- 院内のどのパソコンからも情報の確認が可能なので、どのスタッフが応対しても、患者様に違和感を与えない接客ができます。
- 患者様を「知る」仕組みを持つことは、貴院のCS(顧客満足度)を高めるシステムを構築することであり、歯科医院様にとって重要です。
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無料体験版を使うと、私もそうでしたが、「使いやすさとコストパフォーマンス」には感激すると思います。
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デンタマッププラスでアポイント管理を初めてから良くなった点は、患者さんの過去の診療履歴、また次回いつ予約が入っているのか等の状況確認がすぐさま出来るようになった点です。
導入当初は、紙のアポイント帳も並行して利用していたのですが、今はデンタマッププラスだけで管理しています。患者さんの状況確認がすぐ出来るという点で、受付スタッフからの評判は良いです。
また、デンタマッププラスの機能の一つである、【予約お知らせメール】を利用していますが、これをすることでキャンセル率は減少しました。まだまだ改善すべき機能はありますが、コストパフォーマンスと操作性の良さを考えれば、他の歯科医院さんにも是非勧めたい商品ですね。
少しでも興味あるという歯科医院さんは、まずは無料体験版を使ってみるのが一番ではないでしょうか。30日間は無料で利用できますので。その上で判断することをお勧めします。私もそうでしたが、「使いやすさとコストパフォーマンス」には感激すると思います。
患者様をリピートさせるには
短時間で信頼を作る場 『ユニットサイド予約』
- デンタマッププラスの活用方法
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- チェアサイドで予約をとることは、先生や衛生士さんと患者様の、「人との約束」として認識され、より確実な「予約」になります。
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- 診療後のタイミングで患者様と信頼関係を作り、チェアサイドで「仮予約」を取ってもらうことで、患者様にとって意識が高い予約になり、医院様にとってはリコール活動になるといえます。
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実際に「チェアサイド予約」システムとして 運用出来たのは「デンタ」だけ。
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これまでたくさんの会社の予約システム(体験版など)使ったり、導入してみましたが、実際に「チェアサイド予約」システムとして 運用出来たのは「デンタ」だけでした。
予約を作ったり、予約の変更をしたり、がほとんど直感的に操作出来る点も良いですが、患者さんのいろんな情報がパッと見ただけで常に把握できる点がいいですね。
当院では患者さんの「性格」や「注意点」まですべて登録していますので、例えば患者さんからの電話に誰が出ても「最適な対応」をすることが出来るのです。患者さんの背景をよく理解しながら治療をしたりコミュニケーションを取ることは、とても大切なこと。
「デンタ」によって患者さんに的確な対応が出来るだけでなく、「自分のことをわかってくれてる衛生士さん」として意識付けしてもらえるからです。
当初我々もそこまで意識はしていなかったのですが、患者さんにアポ帳を見て予約をとってもらうことで、患者さん自身が「いい加減な予約はとれない」「ここで予約を取らないと随分うしろになってしまう」と思われるのか、無断キャンセル数が減って来たんですよ。
「自分の責任で予約を取る」という意識にすごくなりますよね。
デンタを導入してチェアサイド予約が実現出来て、本当によかったと思っています。
紙の頃には得られなかった恩恵です。
チェアサイド予約を成功させるには「デンタ」が絶対必要です(笑)
価格も良心的だし 無償でのバージョンアップが定期的に続いていますし、「デンタ」とは今後ともぜひ長いおつきあいを続けていきたいと思ってますよ。
患者様をリピートさせるには
キャンセルからリピートへ『キャンセルリスト・未定者リスト』
- デンタマッププラスの活用方法
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- 連絡の有無、キャンセル方法など一覧で確認することが出来ます。
- キャンセルリストから直接メールを送信することも出来ます。
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- 「キャンセルリスト」を使い、患者様の情報、経過日数、追跡の経緯を確認しながら、その場で電話やメール配信をすることが出来ます。
- 「キャンセルリスト」から簡単に「未定者リスト」に移動でき、予約の空き待ちの状態にすることも出来ます。
- 万が一、予約がキャンセルになったとしても、そのキャンセルを無駄にせず、分析データとして蓄積することで、将来的に役立つデータに変える仕組みをご提供します。
宮城県 鹿島デンタルクリニック 山田院長
鹿児島県 鹿児島セントラル歯科 園田院長
東京都 江崎デンタルクリニック 江崎院長