院内のチームワークが向上し、活性化
情報共有による「見える化」で、院内に活気がでます
もともと予約業務を電子化・効率化するために「デンタマッププラス」を導入したのに、思わぬ副産物に驚く院長先生も少なくありません。というのは、導入後しばらくして、不思議と院内に活気が感じられるようになり、なぜかチームワークも良くなるのです。このとき、院内では次のような変化が生じています。
刻々と変化する予約情報や患者さんの個別情報を常に共有できるため、患者さんのニーズに的確に応えられるように、チームとして最適な行動を志向するようになります。予約情報が院内で共有されることで、スタッフが予約を管理するスキルは格段に高まり、患者さんへのサービスも向上します。スタッフなどの医院運営への参加意識も高まり、院内の活性化につながります。これらは、「情報の共有」が「意識の共有」を可能にしたことによる成果です。情報共有による、いわゆる「見える化」がもたらす効果は驚くべきものです。
さらに嬉しいことに、院内の活気ある雰囲気やチームワークの良さは患者さんにも伝わります。こうなれば、医院経営の成長を実感できるようになります。
こんなことありませんか?解決できます!
歯科医院では院長先生以外にスタッフが勤務していますし、代診ドクターが勤務している場合もあります。しかし医院内にあまり活気が感じられず、チームワークもいまひとつ、という悩みをかかえている院長先生も少なくありません。これでは、患者さんに与える印象もよくありません。でも何から手をつければいいのか、なかなか見当がつかないものです。