予約のミスやトラブルを解決
大勢の患者さんの予約にも余裕で対応
「デンタマッププラス」を導入すれば、大勢の患者さんの予約にも余裕で対応できるようになります。手書きのアポ帳よりも情報を把握・管理しやすく、ミスは確実に減ります。最初は「予約を電子化しても面倒なだけでは?」と不安に思っていた先生方も、導入後は「電子化でこれほど予約管理が簡単・確実になるとは!」と驚かれます。
「ネット予約」の併用でさらに効率化
対面または電話で受けた予約内容の記入を電子化するだけでなく、患者さんがインターネット経由で24時間予約できる「ネット予約」も併用すれば、受付業務は一層効率化され、受付の渋滞改善はさらに進みます。
「デンタマッププラス」の導入は予約業務の効率化にとどまらず、患者さんへのサービス向上や医院のイメージ向上にも貢献するのです。なお、来院予定日の直前に送られる予約確認メールは様々なパターンから選べるので、患者さんとのコミュニケーション効果もあって一石二鳥です。
こんなことありませんか?解決できます!
予約の数が増えると、受付が応対に追われるので、予約のミスやトラブルも増えがちになります。
受付スタッフが応対に追われ、アポ帳に日時を間違って記入したり、特定の時間帯に重複記入(ダブルブッキング)したり、記入漏れがあったりして、ミスやトラブルにつながることがあります。予約登録時のミスから、アポ帳に記載のない患者さんが来院して対応に困った、という経験はありませんか。そんな場合、なんとか予定をやり繰りして対処しても、患者さんの気分を害してしまい、医院への印象も悪くなります。渋滞時に受付スタッフがいらいらしている様子は患者さんに伝わり、これも医院の印象悪化につながります。